ファンクショナルトレーニングとリハビリのエキスパート Perform Better Japan(パフォームベタージャパン)

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パフォームベタージャパンサミット

パフォームベタージャパンサミット

商品コード: s0022

開催日時:2018/09/22 10:00~17:00
場所:帝京大学八王子キャンパス
定員:200
日程:2018年9月22日、23日

日本国内で初開催となるPerform Better Summit を帝京大学八王子キャンパスで開催しました。次回は2019年秋に開催予定です。
アメリカでは年間4会場で開催される、3-Day Functional Training Summitは各会場3日間の会期中に20名近い講師が講義・実技に分けて登壇し、1会場で1500名を越える受講者が最新の情報を得るためSummitに参加しています。
日本でも昨今、高レベルで最新・最先端で、より実践的なセミナーやメンターシップが各地で多く開催され、国内でも容易に情報を得られる環境になっていますが、トレーナーという職業の中に多くある資格の垣根を越えて、トレーナーの情報交換の場となってるPerform Better のsummitです。

登壇講師・講義テーマ(以下、名称順)

朝倉全紀
(School of movement, LIXIL Deers Athletic Performance Coach)
テーマ:レジスタンストレーニングと多方向への加速
(ムーブメントファンダメンタルズ)

大川靖晃
( 帝京大学スポーツ医科学センター)
テーマ:Visualize the MOVEMENT

桂良太郎
(株式会社Best Performance Laboratory代表取締役)
テーマ:ムーブメントスキルトレーニングの理論と実践

小林俊夫
(imok株式会社 代表取締役)
テーマ:Reformer for Motor Learning~リフォーマーを活用したパフォーマンスアップ&機能改善法~

五味宏生
( 帝京大学スポーツ医科学センター)
テーマ:ランニングに必要なエクササイズとその考え方

近藤拓人
(WOW'D宮崎)
テーマ:神経システムの刺激と活性を目的としたレジスタンス・トレーニング

鈴木岳.
(株式会社R-body project 代表取締役)
テーマ:動作評価に基づく段階的コンディショニングコーチング

福地孝
(ALTRA FOOTWEAR JAPAN代表)
竹澤健介
(陸上競技北京オリンピック日本代表)
【座学】アスリートの為のファット・アダプテーション
【実技】パワーメーターを使ったランニング・エコノミーの数値化と改善

山本邦子
(トータルらいふけあ代表)
テーマ:動作学0.0 ~触診と言葉で運動連鎖を導き出す


阿部勝彦(日本バスケットボール協会・パフォームベタージャパン)
代表チームにおいてスポーツパフォーマンスのシステム構築
-日本男子バスケットボール代表の取り組み-

受付終了

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